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モノローグその3...SETAROについて UnoVinoのパスタはセターロ。でもこれが、なかなかのクセモノで。 |
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最近、東京地区で
SETARO がTV放映されたらしくて、検索したら UnoVino
しかでないとかで、東京から通販の問い合わせまであってビックリしてます。
SETARO の魅力は何といっても生パスタに似た食感と風味。 よく「奥歯で噛み締めると小麦の香りがする」なんて本に書いてあったりしますが、どこが??なんて思ってる人多いいんじゃないですか?それが多分、ああコレだったんだって実感できる筈です。 値段が高いのはある意味仕方ないとは思うのですが、それだけのコスト・パフォーマンスあるし、でも品質にバラつきが多すぎですね。茹で時間は毎回違うし、入荷切れは多いし、スパゲッティも干したままでカットしてあるものだから∩なのがそのまま入ってたりして。まあ、B型的には知り合いのカワイイ女の子が来たらそれ使ってイタズラしたりしてますけど。食べても食べても麺が切れない(笑)。 店でも販売してますが、家庭でこのパスタ作るの大変でしょうね。食べ応えある分ソースがしっかり絡んでいないと絶対美味しくない(スープパスタは無理です)。茹で加減も、一本噛んでみてもなかなか判りにくいし。僕も慣れるまでかなり苦労しましたよ。もう計算で作るしかないかも。 |
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